運営方針
1.可能な限りその居宅において自立した日常生活を営むことができるよう配慮して、その療養生活を支援し心身機能の維持回復をはかる。2.利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止に資するよう、その療養上の目標を設定し計画的に行う。3.利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める。4.事業にあたっては、利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター、保健医療サービス及び福祉サービスを提供するものとの連携に努める。5.指定訪問看護の提供の終了に際しては、利用者または家族に対して適切な指導を行うとともに主治医および居宅支援事業者への情報の提供を行う。6.法令を厳守し事業を実地する。
運営特徴
現在在籍の正看護師9名は実務経験10年以上であり、7割が子育て経験あり。乳児から高齢者まで幅広い看護が提供できる。うち看護師1名は精神科の実務経験4年あり。精神疾患の利用者対応可能。認知症実務者研修終了。認知症対応も可能。助産師・緩和ケア認定看護師・男性看護師在籍。提携医療機関3つあり。乳児から看取り看護まで、幅広く対応可能。