運営方針
目標 ご利用者一人ひとりの人権の尊重 「個々の信条・宗教・価値観を大切にする」
ご利用者本位を旨としたサービスの継続と「その人らしく」生活できるように残存機能を活用した支援
ご利用者のペースに合った支援と予測予防のケアで重篤な疾患や介護事故を未然に防ぐ
ご利用者・家族の個人情報保護に努め、身体拘束・虐待の予防に努める。
事故や苦情の対応はマニュアルに沿いながら、状況に応じた報告・連絡・相談等の適切な対応を行う。
事業所は職員研修のキャリアアップ支援を行い、個々の職員が継続的にスキルアップの目標を立て実践
できるようにサポートする。
オアシス運動の心構えで熱心でやさしい対応で「おもてなし」する。
運営特徴
・相談、苦情のケースについて迅速かつ適正に対応する為に、受付窓口の設置、担当者の
配置、事実関係の調査実施、改善措置、利用者、家族に対しての説明、記録等の必要な
措置を講じる。
・マニュアルを制作して研修会を行う。
・法人にて第三者委員会を法人内に設置している。
・当法人ホームページで開示する。