運営方針
1.事業所の従業者は利用者が要介護状態になった場合においても、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事等の介護その他の必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行う。
2.事業の運営に当たっては、地域との結びつきを重視し関係市町村保険者、居宅介護支援事業者、その他保健・医療・福祉サービスを提供するものとの密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。
運営特徴
(1)重介護専門棟から認知症高齢者専門棟まで、全8フロアで構成されており、御利用者一人ひとりの身体、精神状態に適した生活環境の提供が可能となっています。(2)レクリエーション専任スタッフを配置し、クラブ活動やレクリエーションサービスの種類も豊富に用意しています。