運営方針
ADL(日常生活動作)をたかめるべく、リハビリテーションを中心に機能回復と体力増進をはかり、利用者のやる気と自立精神をおこさせるように、会話と行動を通じて勤務員全員が、呼びかけ、励ましの働きかけをする。また、趣味の会などを通じ、利用者の得意とする技能・能力を引き出し、社会に未だ必要とされているという認識を引き出す。
運営特徴
私たちは、暖かい心・注意深い手助け・心のこもった援助を心として3無(一人にしない・寝たきりにしない・床ずれを作らない)を実践していきます。協力病院への受診の送迎を、施設車で行い、食事は施設内の厨房にて作り適時適温にて提供ます。又、レクリエーションとして、工作教室・絵画教室・フラワー教室や音楽教室など行い、その他に毎月、誕生日会と行事レクリエーションといった全フロアー合同のレクリエーションを行っています。