運営方針
どこに住んでも、そのままのあなたを大切に・・・
安心して介護が受けられるよう在宅サービス、施設サービスを一元的に提供し、連携を密にとり、利用者の自己決定を尊重し、その人らしい生き方を職員がサポートします。その為に、『他人の痛みを自分のこととして感ずる感性と、人が等しく生きる福祉観を基本として』の理念を深く理解し、自己研鑽を重ね常に謙虚なサービスの提供に努めます。サービスのチェック、オンブズマンとしての役割を第三者機関『サービス評価委員』に依頼し、利用者の生活の質の向上を図ります。
運営特徴
月・水曜日には言語聴覚士によることばのサロンを実施している。
火・木曜日には作業療法士によるリハビリメニューを提供している。
作業療法士によるアセスメントによりリハビリ器具を使用して個別リハを実施している。
土曜日には音楽家によるボイスレッスンを開催し、昔なじみの歌を楽しんでいる。