運営方針
利用者の閉じこもりを防止し、集うことによる生きがいを獲得し在宅における自立を支援しつつ、残存機能の維持、改善を個別的に行います。また、介護者の負担を軽減し、利用者が家族とともに住み慣れた地域で生活できるようにサポートします。
運営特徴
慢性期、維持期リハビリテーション(作業療法士による)行います。
管理栄養士による栄養管理指導、 機能維持、改善のための個別機能訓練I、嚥下、摂食機能維持、改善のための専門看護師による口腔機能指導・訓練 音楽療法学会員による音楽・回想療法 毎日行われる転倒予防体操 ボランティアによる演奏、演芸会 施設外機能訓練 作業療法士のプログラムした様々な作業活動 (アートフラワー、フェルト細工、アンデルセン手芸、折り紙細工等:材料費は施設提供) 季節の様々なイベント等利用者様の笑顔の見られる瞬間を大切にしています。