運営方針
要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立したに日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法、その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図る。
運営特徴
平行棒、および低周波治療器、メドマーなどを装備。また9台のフィットネスマシーンと有酸素運動可能な9台のフラットボード、自転車エルゴメーターなどが利用できる。
広々としたつくりの大浴場が2ヶ所あり、癒しの場となっている。
事業所のスペースがとても広く、歩行訓練やADL訓練がのびのびとできる。