運営方針
利用者の尊厳を大切にし、感受性と知識と技術に基づいた、真に利用者のためになるサービスを提供します。
利用される方の人権を尊重し、人生の先輩に対する敬意を常に忘れずに接します。
また、利用される方が何を要求しているかを感じ取る感受性、その中で何をすべきか判断するための知識、すべきことを適切に実行できる技術を身につけるよう常に研鑽に努めます。
運営特徴
PT・OT・STの個別リハビリ
専門療法士による体操プログラム
芸術療法研究所のプログラムと専門の臨床美術士によるアートセラピー
嚥下テストに基づいてSTによる嚥下間接訓練