運営方針
「アンダンテ(ゆっくりと歩くくらいの早さで)」をモットーに、ご利用者のペース及び有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への援助を行っています。8
運営特徴
ボランティア・慰問・実習生を積極的に受け入れ、年間を通して常にご利用者の皆様が多方面からのアプローチを受けられるよう努力しております。また、毎月の行事・行事食・レクレーション等の実施はもとより、リハビリテーションに力を入れており、規定以上の理学療法士・作業療法士を配置して機器だけでなくマンパワーによる訓練の充実を図っております。