運営方針
看護小規模多機能型居宅介護の特徴を活かして、ご本人様ご家族様と共に協力しながら、ご家族様に適した支援プランを作成していきます。例えば、介護されている方の就業時間に合わせて、通いサービスの時間を変更したり、個別入浴の為だけに通いサービスを利用したり、病院から自宅へ戻るまでの生活リハビリの為に連泊して、日中だけ自宅に帰る事や、週末家族の余裕がある時に帰る事も出来ます。自宅での支援が必要な場合や、自宅でのお看取りを希望される場合も可能な限り訪問サービスにて対応していきます。協力医療機関と連携し可能な限りの在宅支援をさせて頂きます。
運営特徴
玄関はスロープになっておりますので、車いすのままでも来所できます。居間、居室に至るまで段差はありません。