運営方針
運営特徴
真心・親切・やさしさで利用者に接する事をモットーにしています。利用者が安心して療養生活を営むためには医療面の充実が重要であり、医師・看護師はもとより併設の稲佐の森診療所との連携を密にし、また利用者の有する能力を生かす為のリハビリテーションの充実に努めています。食事は利用者の楽しみであり、提供する食事は管理栄養士の管理の下、施設内セントラルキッチンで調理員が真心込めて提供し、栄養ケアマネジメントの充実により一人一人の栄養改善に努めています。食堂も療養室に近いところにあります。入浴は少人数でゆっくり利用していただいております。排泄は療養室内にトイレ・洗面所が二人に1ヶ所ありご利用いただいております。療養室はプライベート保持を重要と考え、十分な設備を整えています。電話も一人ずつ備えています。身体拘束はしないという姿勢で取り組んでおり、利用者の人格を尊重し信頼されるサービスに努めます。