運営方針
要介護者の残存機能に応じ、自立した日常生活を営む事ができるよう、必要な日常生活上の世話及び機能訓練の援助を行い、社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びに利用者家族の負担の軽減。
要支援者が居宅において自立した日常生活を営む事ができるよう機能訓練等を行い、心身機能、生活機能の維持・向上を目指す。事業の実施に当たっては、関係機関との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
運営特徴
温熱プログラム、ストレッチ、下肢の体操、個々の能力に応じた歩行訓練、散歩など提供。平行棒や踏み台を使い、歩行訓練や立ち上がり訓練などを実施している。カードゲーム、カラオケ、ゴルフ、編み物等多彩なレクを提供。
平成27年度加算状況は、サービス提供体制加算(Ⅰ)ロ・入浴介助加算・口腔機能向上加算。