運営方針
・受け入れる利用者は、脳卒中後遺症で失語症、構音障害または高次機能障害があり、ご利用開始時の年齢が40歳~64歳の方に限定する(症状や事情によっては69歳まで受け入れ)。
・常勤職員は管理者、生活相談員、機能訓練員は、言語聴覚士の有資格者とする。
・身体介護より、職場復帰支援、生活リハビリ&趣味活動の支援を主する。
・地域密着型通所介護ながら、区外の方も受け入れる。
運営特徴
・脳卒中後遺症で失語症などの言語系の障害があり、ご利用開始時の年齢が40歳~64歳の方に特化したサービスを提供しています。
・職場復帰を目指す方から症状が重い方まで、個別プログラムで、言語訓練、生活リハビリ&趣味活動の支援をしています。
・管理者、介護職員、機能訓練員とも言語聴覚士で、全員で利用者の個別言語訓練に取り組んでいます。
・芸大卒の絵画指導員(非常勤)が絵画(油絵も可能)を指導しています。
・送迎不要であれば、事業所としては居住地域に制限はしていません。