運営方針
利用者様一人ひとりの人権を尊重し、住み慣れた地域での生活を継続することができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ、利用者様の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活の世話をし、利用者様の社会的孤独感の解消および心身機能の維持、並びに利用者様のご家族への身体的、精神的負担の軽減を図る。
運営特徴
常勤スタッフ全員が認知症介護の経験者です(主力メンバーがグループホームの経験者)
ご家族様に対して生活改善の提案を行なっている(レスパイトケア実施中)
毎日午後3時30分から45分間を健康体操を行い、ご帰宅後の心地よい安静状態を取り入れている